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SAUNA旅の途中

SAUNA旅の途中

焼津港の目の前で定期的にテントサウナによるサウナイベントを開催中、お茶ロウリュなどお茶を活用したサウナ

一問一答

サウナを立ち上げたキッカケ

日本茶に関連のある仕事をしているため、日本茶の新たな可能性を拡げたかったから。

サウナ施設のこだわりポイント(設備、グッズ、食事など)

薪ストーブの温かみ・緑茶・ほうじ茶・和紅茶・ハーブティーなど、そのときどきの淹れたての日本茶で行うロウリュ・暗闇の中にろうそくの灯だけで、夜には没入感を愉しめる漁具倉庫の中での整いスペース・サ飯はcafe旅の途中のおむすびと日本茶とでティーペアイングも。

一問一答

どんなサウナカルチャーを作りたいか

意識していることは健康とコミュニケーションです。テントサウナや貸切サウナは人目を気にせずサウナ内でコミュニケーションをとることができます。いつもは話せない話・悩みもサウナの中だからこそ伝えられる、そのような場所・文化をつくりたいと思います。

静岡におけるサウナの良さや可能性について

一番は自然との近さです。海・山・川が揃っており、また面積が大きいため静岡県内でもその土地土地による特色や自然・食があります。そことの可能性はとても大きいと感じています。

サウナの新たな可能性について

サウナをやってみて、まちづくりや観光とも非常に親和性が高いと感じています。
サウナや整いスペースから見る「景色」、水風呂の「水」、ロウリュの「アロマ」、サ飯の「食」など、地域資源を余すことなく伝えることができると感じています。

一問一答

施設紹介

mobiba社の安全に配慮されたモバイルサウナを使用
mobiba社の安全に配慮されたモバイルサウナを使用
漁具倉庫の敷地内に水風呂も設置
漁具倉庫の敷地内に水風呂も設置
お茶の仕事をしているオーナーこだわりのお茶でロウリュ
お茶の仕事をしているオーナーこだわりのお茶でロウリュ
サ飯はお茶を使ったおむすび
サ飯はお茶を使ったおむすび
真っ暗な倉庫を整いスペースに
真っ暗な倉庫を整いスペースに
橋本 隆生

橋本 隆生Ryusei Hashimoto

サウナ歴3年。高校時代の友人にサウナの入り方を教えてもらって衝撃を受ける。その後岡部さんの茶蒸(チャウナ)の沼津のイベントに行ってテントサウナや日本茶ロウリュの良さに気づく。それから自身でもテントサウナを購入し入るように。静岡は仕事の都合で来たが、自然の近さが良く

施設名 SAUNA旅の途中
所在地 静岡県焼津市中港3-1-16

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